2026年7月1日水曜日

雨がポツポツ

         
29日、梅雨が明けた沖縄に続いて

鹿児島 奄美地方が梅雨明け 西日本中心に2日にかけ大雨おそれ」(NHK)

大阪は、去年、6月27日頃でしたが

昭和26年(1951年)以降の梅雨入りと梅雨明け(確定値):近畿」(気象庁)

雨がポツポツ降ったり止んだりの梅雨空でした。
ニチニチソウがこんな隙間で生長しているとビックリしました(°0°)

6月28日以来の公園なのですが、セミの声を聞きました。

2026年6月28日日曜日

不安定な天気

           
こちらの方は被害がなく台風が通り過ぎたけど
豪雨の被害が出ていますし、地震も発生している地域は大変です。
津波の心配はないそうですが、
地盤が緩んでいると山の津波(土砂崩れ)の危険がある。

2026年6月20日土曜日

検査の後、中之島美術館へ

今朝は、来週、父の診察日なので血液検査と尿検査。
帰宅後、雨が降っていたので京阪中之島線「渡辺橋」駅から近い美術館へ
潜水服?を着るほどの雨ではなかったのですが(*´∀`*)

2026年6月19日金曜日

ひとっ飛びに…

天気予報では、各地で30度を超える真夏日になり7月中頃の気候だとか
公園で桔梗の花が咲いていました。
この時期に咲く花ですが、秋の季語
ひとっ飛びに秋にはならないでしょうね…
これから梅雨の蒸し暑さ、猛暑に耐えないと(^_^;

各地で真夏日に あすは西~東日本で激しい雨のおそれ」(NHK)

2026年6月17日水曜日

おかめ塚(6月13日)

 北野天満宮参拝で疲れたので一休み。
次ぎに来るときは、ランチを食べたいなぁ!

読んでいる本は、前回も紹介した『華のかけはし 東福門院徳川和子
時間がかかっています(^^ゞ
梓澤要さんの本は、これまで『捨ててこそ空也』、『荒法師 運慶』読んでいますが
途中、何度か休憩しながら時間をかけて読んでいます。
一気に読み終わるのがもったいない!と思いながらゆっくりと読んでいました。

梓澤さんが「あとがき」に書かれているのが
乱世からようやく脱した平和な世になった江戸時代初期、後水尾天皇と東福門院は相克を乗り越え、融和と協調のなかから豊かな文化を熟成させました。
そのふたりを描くことが時代を映し出すことになれば、そう願って書きました。

2026年6月16日火曜日

北野天満宮(6月13日)

 北野天満宮にお参りしました。

末 社 竈社(かまどしゃ) 
祭 神 庭津彦神(にわつひこのかみ) 庭津姫神(にわつひめのかみ) 火産霊神(ほむすびのかみ)
神 徳 台所の守り神
例祭日 6月17日

 庭津彦・庭津姫神の「庭」は家庭の意味で、この二神は家庭の守護神。
また火産霊神は、火をつかさどる神である。
 古来この三柱(みはしら)の神は、かまど・台所の守り神として私たちの日常生活と密接に結びつき、各家庭で大切に守られて来た。
 この神々はもともと天満宮の御供所(ごくしょ<神さまへのお供えを調理する台所>)のかまどに祭られていたもので、昔から使われてきた大釜が社殿の床下に納められており、かいま見ることができる。
 なお、かまどの神については中国にも同様の信仰があり、この神を台所に祭ると福を招くとして守り継がれている。

境内のご案内 摂末社」(北野天満宮)

2026年6月13日土曜日

検査の後、般舟院陵~上七軒

来週、循環器科の診察があるので、事前に血液と尿検査をして出かけました。
目的地に着くと、なんと、去年5月、帰りのバスに乗った停留所の手前だった…

2026年6月12日金曜日

2026年6月10日水曜日

梅雨の晴れ間

早朝と日が高くなってからの気温差が大きいです(10度位)。
公園を歩くときは、できるだけ日ざしを避けて木陰をさがしながら歩いています。

「エルニーニョ現象」発生か 夏は平年より気温高い見込み〟(NHK)
台風の勢力や進路にも影響するみたいですね…
台風の大きさと強さ」(気象庁)