日ざしが眩しい朝。
天気予報では、上空の寒気や湿った空気の影響で、雨や雷雨となる所があるようです。
昨日、父は、かかりつけの病院で帯状疱疹予防ワクチンを接種しました。
副反応として37.8度程の発熱がありました。
今朝は、36度と平熱になっていました。
母が亡くなった翌月、父は帯状疱疹を発症しました。
我慢強い父が「こんな痛みは今まで経験したことがない」と……。
「定期接種と自治体からの費用補助」(帯状疱疹予防.JP)
Kazeの散歩道
リハビリ散歩で出会った草花や虫たち、野鳥の紹介と、たまに町歩きも報告します。
2026年5月14日木曜日
2026年5月12日火曜日
5月も中旬になり
公園で両脇を木が茂っている細い道を歩いていると
オオスズメバチと鉢合わせ(°°;)
立ち止まっていましたが、正面でにらめっこするように飛んでいる……
進路を塞いでいるのかもとゆっくり後退りしたのですが今にも服にとまりそう……
我慢してジーッとしているとやっと飛んでいってくれました。
ほんの数十秒だと思うのだけど長い時間のように感じました(;´Д`)
だいぶ前の話ですが柳生街道で石仏を撮そうとすると
「カチカチ」と音がしたので振り向くとオオスズメバチ!!!(゚Д゚)
すぐにその場を離れました…
「スズメバチからの警告」(上野高敏 九州大学大学院)
オオスズメバチと鉢合わせ(°°;)
立ち止まっていましたが、正面でにらめっこするように飛んでいる……
進路を塞いでいるのかもとゆっくり後退りしたのですが今にも服にとまりそう……
我慢してジーッとしているとやっと飛んでいってくれました。
ほんの数十秒だと思うのだけど長い時間のように感じました(;´Д`)
だいぶ前の話ですが柳生街道で石仏を撮そうとすると
「カチカチ」と音がしたので振り向くとオオスズメバチ!!!(゚Д゚)
すぐにその場を離れました…
「スズメバチからの警告」(上野高敏 九州大学大学院)
2026年5月10日日曜日
2026年5月8日金曜日
2026年5月6日水曜日
2026年5月4日月曜日
みどりの日
朝には雨が止んでいたので出かけました。
花が咲き出したセンダンの木にまだ実が残っているので
撮そうとしたけど強風で揺れるゆれる…
夕方、買い物に出かけると寒いこと…
風が冷たかったです…
「低気圧の影響で各地に強風被害 東北は暴風警戒 関東は真夏日も」(NHK)
花が咲き出したセンダンの木にまだ実が残っているので
撮そうとしたけど強風で揺れるゆれる…
夕方、買い物に出かけると寒いこと…
風が冷たかったです…
「低気圧の影響で各地に強風被害 東北は暴風警戒 関東は真夏日も」(NHK)
2026年5月2日土曜日
八十八夜
今朝は、青空が広がっていていました。
昨日ほどでもないのですが、風が吹いて草花を撮すのに苦労しました(^_^;
朝と日中の寒暖差が大きいので
水分補強に気をつけるようにと気象予報士さんが話していました。
これから天気は下り坂のようです…
「仙台で最大瞬間風速31.2m/s観測 東北 暴風や交通影響に警戒を」(NHK)
昨日ほどでもないのですが、風が吹いて草花を撮すのに苦労しました(^_^;
朝と日中の寒暖差が大きいので
水分補強に気をつけるようにと気象予報士さんが話していました。
これから天気は下り坂のようです…
「仙台で最大瞬間風速31.2m/s観測 東北 暴風や交通影響に警戒を」(NHK)
2026年4月29日水曜日
祇園四条周辺(4月26日)
「阿国歌舞伎発祥地の碑」
阿国の墓も京にあるのですね…
歌舞伎踊りを始めた謎の女
出雲阿国(いずものおくに)
女が男を演じる奇抜な手法が新しい時代の人々の心を掴んだ
…前略…
高桐院(こうとういん)は紫野にある大徳寺の広大な境内の西端に位置する。
その本堂の裏手の墓所のなかほどに、五輪塔のような墓石がずらりと並んでいる。
一番手前の墓石が出雲阿国の墓といわれ、ほかは名古屋山三郎とその一族のものである。
墓所はうっそうとした竹林に囲まれ、そこだけが現代とは違うおだやかな時間が流れているような気がする。
人々の前から忽然(こつぜん)として姿を消した阿国の眠る場所は、四条河原の華やかさとはほど遠い凜(りん)とした禅寺の一角であった。
(『京を彩った女たち』川端洋之文、中田昭写真 学研グラフィックブックス 2004年)
阿国の墓も京にあるのですね…
歌舞伎踊りを始めた謎の女
出雲阿国(いずものおくに)
女が男を演じる奇抜な手法が新しい時代の人々の心を掴んだ
…前略…
高桐院(こうとういん)は紫野にある大徳寺の広大な境内の西端に位置する。
その本堂の裏手の墓所のなかほどに、五輪塔のような墓石がずらりと並んでいる。
一番手前の墓石が出雲阿国の墓といわれ、ほかは名古屋山三郎とその一族のものである。
墓所はうっそうとした竹林に囲まれ、そこだけが現代とは違うおだやかな時間が流れているような気がする。
人々の前から忽然(こつぜん)として姿を消した阿国の眠る場所は、四条河原の華やかさとはほど遠い凜(りん)とした禅寺の一角であった。
(『京を彩った女たち』川端洋之文、中田昭写真 学研グラフィックブックス 2004年)
2026年4月28日火曜日
命婦稲荷社・鉄輪井~松原橋(4月26日)
場所が分からず、この通りかなと行ったり来たりしても見つけられなかったので
地元の方にお聞きすると隣りの通りだと教えてもらいました。
民家に挟まれた路地に入っていきました。
写真を写そうとしたときに女性が出てこられて
しっかりした紙に印刷されたプリントをくださった。
書かれていた説明を転記します。
地元の方にお聞きすると隣りの通りだと教えてもらいました。
民家に挟まれた路地に入っていきました。
写真を写そうとしたときに女性が出てこられて
しっかりした紙に印刷されたプリントをくださった。
書かれていた説明を転記します。
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