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2026年9月5日土曜日

2026年8月18日火曜日

2026年8月15日土曜日

遅くなったけど(六道珍皇寺~八坂庚申堂~かさぎ屋)

京阪清水五条駅で下車して松原橋を横目に見て松原通を歩きました。
何度か書いていますが、この松原橋が元々の五条の橋です。
五条大橋は実は六条坊門通に架かっています。
天正18年(1590)、豊臣秀吉が方広寺の造営にあたり資材を運ぶために橋を付け替えました。
それに伴い五条通と呼ばれるように。
かつての五条橋は現在の松原橋。
清水寺の参道として栄えました。

(「京都 鴨川 橋ものがたり」京都鴨川納涼床協同組合)

2026年7月7日火曜日

みふき亭~切通し進々堂(7月3日)

お昼は、暑かったので冷たいおそばもいいかなと思ったけど……
肉カレーうどんと小ご飯にしました(^_^)v
10年以上前にも訪ねていて(2014年12月20日
同じく肉カレーうどんをいただきました。
前回は、雨が降っていたので体がポカポカ温まり
今回は、暑かったけど歩く活力をもらいましたρ(^^)q
2014年が600円で、2026年は、660円。
小ご飯プラスで810円でした…

2026年7月6日月曜日

金地院~諸九尼湖白庵・幻阿蝶夢五升庵址(7月3日)

お参りする予定はなかったけど
目にとまったのが「特別拝観」という文字。
特別拝観の予定を見ると自由に見るのではなく
見学時間が決まっているので諦めて一般の拝観にしました。

2026年7月3日金曜日

2026年6月17日水曜日

おかめ塚(6月13日)

 北野天満宮参拝で疲れたので一休み。
次ぎに来るときは、ランチを食べたいなぁ!

読んでいる本は、前回も紹介した『華のかけはし 東福門院徳川和子
時間がかかっています(^^ゞ
梓澤要さんの本は、これまで『捨ててこそ空也』、『荒法師 運慶』読んでいますが
途中、何度か休憩しながら時間をかけて読んでいます。
一気に読み終わるのがもったいない!と思いながらゆっくりと読んでいました。

梓澤さんが「あとがき」に書かれているのが
乱世からようやく脱した平和な世になった江戸時代初期、後水尾天皇と東福門院は相克を乗り越え、融和と協調のなかから豊かな文化を熟成させました。
そのふたりを描くことが時代を映し出すことになれば、そう願って書きました。

2026年6月16日火曜日

北野天満宮(6月13日)

 北野天満宮にお参りしました。

末 社 竈社(かまどしゃ) 
祭 神 庭津彦神(にわつひこのかみ) 庭津姫神(にわつひめのかみ) 火産霊神(ほむすびのかみ)
神 徳 台所の守り神
例祭日 6月17日

 庭津彦・庭津姫神の「庭」は家庭の意味で、この二神は家庭の守護神。
また火産霊神は、火をつかさどる神である。
 古来この三柱(みはしら)の神は、かまど・台所の守り神として私たちの日常生活と密接に結びつき、各家庭で大切に守られて来た。
 この神々はもともと天満宮の御供所(ごくしょ<神さまへのお供えを調理する台所>)のかまどに祭られていたもので、昔から使われてきた大釜が社殿の床下に納められており、かいま見ることができる。
 なお、かまどの神については中国にも同様の信仰があり、この神を台所に祭ると福を招くとして守り継がれている。

境内のご案内 摂末社」(北野天満宮)

2026年6月13日土曜日

検査の後、般舟院陵~上七軒

来週、循環器科の診察があるので、事前に血液と尿検査をして出かけました。
目的地に着くと、なんと、去年5月、帰りのバスに乗った停留所の手前だった…

2026年5月20日水曜日

鴨川沿いに(5月16日)

お昼は、冷麺にしました…
実は、店に入る前にいろいろ考えていたのですが
椅子に座って注文を聞かれたとたん頭が真っ白になりました(^_^;
慌てて壁に貼っているメニューから冷麺を選びました。
相席になった女性は、メニューを広げて注文されていた。
今度から落ち着いて注文したいなぁ…

2026年5月19日火曜日

戻橋~京都御苑(5月16日)

橋をくぐるとアーチ型の石橋が見えたのでそのまま歩いていくと
楽しそうに水遊びをする幼児が目に入りました。
お母さんと目があったのでつい
「気持ちよさそうですね」と声をかけてしまいました(^。^)

堀川水辺環境整備事業」(京都市情報館)

2026年5月16日土曜日

検査の後、白峯神宮~慶長天主堂跡

来週、診察があるので血液検査と尿検査を終えて京都にやってきました。
今日は、松尾芭蕉が『奥の細道』の旅に出発した日にちなんで「旅の日」。
1689(元禄2)年3月27日ですが、新暦に換算すると「5月16日」。

きょう5月16日は『旅の日』…」(毎日新聞 余録 2022年5月16日)

旅といっても電車とバスに乗って日帰りの旅です(^_-)
出町柳から203号系統のバスに乗って堀川今出川で下車

2026年5月10日日曜日

貴船神社奥宮~出町柳(5月8日)

発病の1年前(2010年07月10日)、
二ノ瀬から貴船山に登った帰りにお参りしたことがあります。

2026年5月8日金曜日

大型連休も終わったので貴船へ

大型連休が終わり現役のみなさんは平常運転に切りかわったと思います。
毎日が日曜日の引退組のσ(^^;)
久しぶりに出町柳から.叡山電車に乗りました。

2026年4月29日水曜日

祇園四条周辺(4月26日)

阿国歌舞伎発祥地の碑
阿国の墓も京にあるのですね…

 歌舞伎踊りを始めた謎の女
 出雲阿国
(いずものおくに)

 女が男を演じる奇抜な手法が新しい時代の人々の心を掴んだ

 …前略…

 高桐院(こうとういん)は紫野にある大徳寺の広大な境内の西端に位置する。
その本堂の裏手の墓所のなかほどに、五輪塔のような墓石がずらりと並んでいる。
一番手前の墓石が出雲阿国の墓といわれ、ほかは名古屋山三郎とその一族のものである。
墓所はうっそうとした竹林に囲まれ、そこだけが現代とは違うおだやかな時間が流れているような気がする。
 人々の前から忽然(こつぜん)として姿を消した阿国の眠る場所は、四条河原の華やかさとはほど遠い凜(りん)とした禅寺の一角であった。
(『京を彩った女たち』川端洋之文、中田昭写真 学研グラフィックブックス 2004年)

2026年4月28日火曜日

命婦稲荷社・鉄輪井~松原橋(4月26日)

場所が分からず、この通りかなと行ったり来たりしても見つけられなかったので
地元の方にお聞きすると隣りの通りだと教えてもらいました。

民家に挟まれた路地に入っていきました。
写真を写そうとしたときに女性が出てこられて
しっかりした紙に印刷されたプリントをくださった。
書かれていた説明を転記します。

2026年4月26日日曜日

大型連休の前に…(四条通~因幡堂)

29日から大型連休がはじまるので、その前に京都へ
先日、バスで通った四条通を逆に歩きました。
まだ9時過ぎなので観光客も少なく気持ちよく歩けました

2026年4月13日月曜日

八嶋龍神~大田神社(4月11日)

これまで何度か上賀茂神社を訪ねていますが、
ここを上がったことはないなぁ……
石段を上がっていくと

2026年4月11日土曜日

遅かったなぁ…(上賀茂神社へ)

 来週の循環器科受診のために血液検査と尿検査をしてから出かけたのですが
目的地に着いたのが11時40分頃で、売り切れでした(T_T)
お店の人が掃除をしていたので
お聞きすると11時頃に売切れたそうです……
近くに学生時代、食べに行った定食屋があったのですが、
行列ができていたので止めました。
結果それが正解でした(^_^)v